山形県山形市の産業廃棄物収集運搬・処分

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タイヤ処分って?

2017年03月18日|コメント(0)

みなさまお世話になっております。

 

さてここのところ暖かく今日から3連休に入られた方々は羨ましい限りです。

 

さて暖かくなるとしなくてはならない事の一つに「スタットレスタイヤの交換」があります。

 

雪国ならではの行事ですが皆様のガレージや物置に使えなくなったタイヤは

 

眠ってませんか?

 

寿命を全うしたタイヤは一部を除いて「不要なゴミ」となってしまいます。

  

 

 

 

 

 

 

 

新しいタイヤをお買い求めになった時、お店で有償で引き取って

 

いただければ問題ないのですが、車を廃車にするときや新しい車をお求めになった時

 

保存していたタイヤのサイズが合わない等の理由でガレージもしくは物置の「肥やし」になって

 

しまいがちです。

 

車屋さん等プロの業者様からはタイヤ処分のご依頼を置け賜りますが

 

弊社では個人のお客様からのタイヤ処分のご依頼も喜んで承ります。

 

遠い昔はタイヤを畑等で燃やしておった時代もありましたが、今では

 

タイヤを燃やしたりすれば真っ黒い煙があがり火事と勘違いされ通報されかねません。

 

またタイヤ燃やした煙等は有害物質が出るため環境破壊にも繋がってしまいます!

 

もし処分にお困りの時は是非お問合せ下さいませ。

 

タイヤ本体のみだけでなくホイルが付いたままのタイヤでも大丈夫でございます。

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事務所改装工事

2017年03月10日|コメント(0)

みなさまお世話になっております。

 

春もそこまで来ていると思っていたところの「雪」…

 

特に置賜地区はすごいみたいで除雪が必要との話もちらほら聞こえて

 

参ります。

 

山形市内は積雪まではいかないですが一昨日の朝、うっすらと積もった

 

雪で私も朝起きたら「やばぁ!早出しなくては!」と焦ってしまいました。

 

 

 

 

 

さてテーマにあります事務所の改装解体工事に現在取りかかっているので

 

アップさせて頂きます。

 

今回頂いた仕事は会社事務所の正面玄関並びに事務所内(一階・二階)

 

の改装工事に伴う解体でございます。

 

弊社の仕事内容を知って頂くためにも詳しくアップしたいのですが、

 

なにせお客様あっての仕事ですので内部詳細までアップできないため

 

差し障りのない画像のみ掲載いたします。

 

お客様を特定できない部分となると外部の植栽撤去のみと

 

なります事どうかお許し下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枯れかかった植栽が伸び放題で窓から光が入らず暗いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植栽撤去しました。今後恐らく背丈の低い花壇にでもなるのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらも枯れかかった植栽が伸び放題になっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗に抜根いたしました。

 

今後何を植えられるのか楽しみです。

 

今回お客様の会社は当然営業しながらの改装工事で、かつ

 

我々解体作業だけでなく電気設備屋さん、大工さん、斫り工事屋さん等が

 

出入りしながらの工事となりました。

 

このように営業しながらの会社、事務所、倉庫等改装に伴う解体、片付け等

 

ご用命ありましたら何なりとお気軽にお問合せ下さい。

 

お仕事の邪魔にならないよう十分に打合せを行いご要望に沿うような

 

ご提案をさせていただきます。

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平成29年度営業カレンダー

2017年03月01日|コメント(0)

平成29年4月1日から平成30年3月31日までの
営業日・水方作業場搬入受付カレンダーが完成しました。
水方作業場への搬入は、事前にご連絡の上お願いします。
電話 023-664-0888

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生前整理

2017年02月28日|コメント(0)

みなさまお世話になっております。

 

今回はテーマにあります「生前整理」についてアップいたします。

 

「生前整理」って最近よく耳にしますし「実家」(親とは離れて暮らしている)の

 

片付け問題は頭を悩ませることの一つとなっているのではないでしょうか。

さて「生前整理」って言うと主にシニア世代の方々は仰々しくて

 

気が重くなってしまいがちです。

 

そこでシニア世代の方々には「老後の暮らしがしやすい室内作り」

 

置き換えては如何でしょうか。

 

私の母親も例外でなく歳を取るごとに気力や体力がなくなり片付けが

 

できなくなり「もったいない精神」も相まって余計に物をため込んでしまってます。

 

先程述べた「老後の暮らしがしやすい室内作り」に反して

 

収納にたっぷり使わないものをしまい込んでいるだけでなく「床にも物を置き始めました」。

 

床に物を置き始めると日々の掃除(掃除機等)にも苦労し、ついては

 

面倒くさいので掃除もしなくなることに繋がってしまいます。

 

また床に物があるとそれにつまずき転倒してしまう危険性も大です。

※日常生活の事故で緊急搬送された高齢者の原因の8割が転倒。発生場所の6割が住宅内(出所:2013東京消防庁)

 

よって特に生活動線上の床には物を置かないことが重要です。

 

シニア世代の方々に「ご自分にとって大事な物が何かをお知りになって

 

片付いた危険のない環境で生活を送って頂く」ためのお手伝いは

 

弊社でアドバイスさせて頂きますのでお気軽にお問合せ下さい。

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店舗内部解体その後

2017年02月21日|コメント(0)

お世話になっております。

 

雪もそろそろ終わりかなと思ってましたが、昨夜遅くから降り始めた雪で

 

朝起きたら除雪までは必要無かったですが車や道路にはちょっとだけ

 

積もってましたね。弊社の仕事も積雪があると除雪からになってしまうので

 

天気には敏感になってしまいます。

 

さて外部の仕事ではなく内部の仕事の件を今回はアップいたします。

 

昨年、某繁華街の店舗(居酒屋)内部解体の仕事を頂き完工してました。

 

弊社の主な仕事は解体後の建物建築や造作物の制作までは携わらないし

 

解体工事を行う際に次に建築するものに差し障りのある事項のみ

 

お聞きすることが普通です。

 

そんな中でお取引様から業者会合の連絡があり、たまたまそのお客様の担当が昨年店舗内部

 

解体を担当した社員だったので、その社員はどんな内部に変わったのか

 

興味津々で出席して参りました。

 

新しいお店は「焼き鳥屋さん」にリノベーションされていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがに店舗内写真はアップできないので美味しそうな「焼き鳥」をアップします。

 

今回のように特に店舗内部解体工事が終わった後に「その後」を見に行くことは

 

中々ありませんのでいい機会を頂いたと感謝しております。

 

このように弊社業務では家一軒まるごと解体等大きな工事ばかりではなく

 

店舗等のリニューアル又は閉店売却物件購入に伴う造作物撤去工事等も

 

よろこんでお受けいたしますので何なりとご相談下さい。

 

 

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事務所併設工場部分解体Vol.2

2017年02月15日|コメント(0)

お世話になっております。

 

さて前回に引き続き事務所併設工場部分解体現場のアップです。

 

内外壁は手作業で取り払い、かつサッシ(ガラス含)も撤去し

 

建物内部画像左側は鉄骨のみとなっております。

 

照明器具も撤去し、かつ内部と外部に取り付けたブルーシートで

 

「青い空間」となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

細かいボードの粉や外壁の破片、釘や防水シート等を

 

撤去した後に念のためウエスで床を拭き取りながら最終確認です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部について取り壊したものは分別しフレコンに入れて廃棄します。

  

 

 

 

 

 

 

 

フレコンは弊社のユニック車で中間処理場へと運びました。

(外部ブルーシートの上から建築業者様が新たに養生を行ってます)

        

 

 

 

 

 

 

 

現場掃除を終えて初めて本件部分解体が完了となります。

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事務所併設工場部分解体Vol.1

2017年02月07日|コメント(0)

お世話になっております。

 

さて市内某所、事務所併設工場の部分解体の現場をアップいたします。

 

工事内容としては外回りの外壁・サッシ(ガラスも含む)撤去

 

内部は内壁・棚・引戸等撤去工事です。

 

弊社部分解体終了後建設会社が入ってリフォームとなります。

 

まずは外壁です

外部before1P1070697

外部before2P1070696

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足場を組み養生いたします。

 

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一般居宅と同じように大部分は「人の手」で解体作業を行います。

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あくまで廊下を隔てた事務所では会社の営業は行っているので

 

来社したお客様の出入りや従業員様の営業の邪魔にならないよう

 

「解体」と「片付け」を同時並行で行いながら安全に留意し作業を

 

進めております。(外部に面したサッシ・ガラスは撤去するので

 

ブルーシートで雨風(雪)が入るのを防ぎます)

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戸建解体現場からVol.3

2017年02月03日|コメント(0)

お世話になっております。

 

さて本現場の手ばらし部分も終わりいよいよ重機が入ります。

                                           1重機ブログ

 

 

 

 

 

 

二階が終わり一階に取り掛かります。

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重機で建物を解体した後は基礎の取り壊しを行います。

重機ブログ3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基礎の解体が終わり更地にして完了です。

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戸建解体現場からVol.2

2017年01月23日|コメント(0)

いつもお世話になっております。

 

さて山形市内某所の戸建解体現場からVol.2をお送りいたします。

 

現場はサッシ・ガラス等の撤去が終わり内壁・天井のボードを取り外し分別処理しました。

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壁、天井の中に施行されている断熱材も撤去し分別処理です。

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次に部屋を仕切っている壁(柱や筋違は残します)を撤去し内部は

 

スケルトン状態にします。

 

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後は外壁(サイディング等)防湿シート、軒天取り壊し等を

 

人の手で行ってからいよいよ重機が入ります。

 

本当に重機が入るまでが重要な仕事なんです。

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「山形ゼロ災3カ月運動・2016」

2017年01月21日|コメント(0)

労働災害ゼロを目指して「山形ゼロ災3か月運動・2016」に参加しました。

参加事業場は2,806事業場。

 

この運動は、

(1)経営トップによる「安全衛生に関する宣言」

(2)3か月間無災害運動(平成28年10月1日から12月31日まで

(3)毎月1日は安全点検の日

の3つの運動を積極的に推進するものです。

 

弊社は常に、「事故、怪我、病気は会社のみならず、相手、本人、家族の不幸」を掲げ、

(1)指差呼称の徹底

(2)挨拶の徹底

(3)服装の乱れは作業の乱れ

(4)安全運転の徹底

(5)安全作業の徹底

(6)アイドリング停止の徹底

(7)禁煙に努める

(8)作業マニュアルの遵守

を「社訓」として、毎日始業前にKY活動(危険予知訓練)を行っております。

今回の「山形ゼロ災3か月運動・2016」の参加により、なお一層の「社訓」の

徹底を行うべく運動を行った結果、無事無災害ゼロを達成いたしました。

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そもそも「ゼロ災害」は、達成する事自体、当たり前で基本的な事ですが、

今後とも、気を緩めることなく「社員の品質が会社の品質」を肝に銘じて

仕事に携わって行きたいと思います。

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